玉川ひばりこども園 苦情対応
皆様の貴重なご意見に対して対応させて頂いた記録です。
令和7年1月
申し出:保護者 より
降園後、園児が保護者に「ともだちにかまれた」とのことについて問合せがあった。
園児に聞き取りを行い、ビデオを見たりしたが申し出のようなトラブルは見られなかった。 保護者へ園児の育ちやかかわり方などについて口頭で説明し、おおよその理解は得られた。保護者の不安を受け止めかかわりに注意しながらトラブルが起こらないように職員を配置した。
令和4年12月
申し出:保護者より
行事の中止、延期の決定を早くして、早めに連絡を欲しい。
可能な限り、早めの決定を行うようにし、決定後すぐに通知するとともに、新型コロナウイルス感染症などの状況により、急な変更になる場合があることを説明し、理解を得た。
令和4年6月
申し出:近隣住民より
園庭のビワの実が熟して、道路に落下してくる。
すぐにビワを収穫し、枝の剪定を行った。
令和4年5月
申し出:近隣住民より
登降園時、下福島公園入口前の横断歩道で、左右の確認をせず横断したり、子どもだけで横断したりしていることがある。また、駐輪場等で保護者から離れて道路で遊んだり、近隣マンションの敷地内で子どもが遊び、保護者の方が話しこんでいる。子どもさんの安全のため、十分注意していただくようにとの注意喚起があった。
駐輪場前及び掲示板に張り紙を行うと共に、保護者に周知の連絡メールを配信し注意喚起を行った。また、登降園時の門番等 で安全確認を行うとともに、保護者に登降園時のマナーを守っていただくように声かけをおこなった。
令和元年9月
運動会に向けての練習のため、下福島グランドを借りて使用していたが、近隣の住人から練習の声や音が迷惑になっているとの苦情があった。
職員間での相談 、検討の結果、音の出る楽器を使用した練習は昼前に使用するように努めたところ、苦情は来なくなった。 10月5日の運動会終了後に、近隣のマンションの方に対して、お礼とお詫びを申し伝えた。 今後も、近隣の方にご迷惑にならないよう、活動に十分に注意していく。
平成27年9月
